「超光速グランドール」や「慶応遊撃隊 活劇編」など買取|ゲーム買取実績

ティンクルスタースプライツ/セガサターン

兵庫県のお客様から、プレステのソフト「超光速グランドール」やセガサターンのソフト「慶応遊撃隊 活劇編」など、合わせて406点のゲームソフトを、総額246,800円で買取しました!ありがとうございます!

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ゲーム買取価格一覧表

買取したゲームソフトをご紹介

買取したゲームソフトの中でも評価の高いゲームソフトを一部ご紹介します。

【プレステ】超光速グランドール

「超光速グランドール」は、1997年7月24日にバンダイビジュアル制作のPlayStation用アクションゲームです。

主人公・天城ひかるは大好きな先輩と並んで歩いていたところ、いきなりシギルという女性に楢崎先輩を人質に取られ、「王家の鎧」を要求される。その時、ひかるの家から鎧が飛び出し、ひかるの身体と一体化した。

その鎧はシギルの求めていた「王家の鎧」であり、ひかるは正義のヒロイン・グランドールとしてシギルシギルを撃退しようとするも、シギルは楢崎先輩を連れ去ったまま逃走してしまった。というストーリーです。

【セガサターン】慶応遊撃隊 活劇編

「慶応遊撃隊 活劇編」は1996年に発売された横スクロールアクション(シューティングもあり)です。

慶応遊撃隊シリーズは全部で三作あり、活劇編は二作目となっております。ちなみに慶応遊撃隊はシリーズごとにジャンルが以下のように異なっています。

  • 一作目:横スクロールシューティング
  • 二作目:横スクロールアクション
  • 三作目:ボードゲーム

江戸時代の慶応年間が舞台ですがコンビニが存在するというとんでも設定。また、バニー服は「秋津島を守る者の装束」という設定もあります。

二作目までは欄未ちゃんの声を菅野美穂さんがあてていましたが、オトナになってしまったため三作目声優さんの長沢美樹さんに交代となりました。

【セガサターン】ティンクルスタースプライツ

ティンクルスタースプライツ/セガサターン

「ティンクルスタースプライツ」はADKより1997年12月18日に発売されたシューティングゲームです。もともとは日本でアーケードゲームとして稼働していました。

普通のシューティングゲームと違い、対戦の要素が含まれているため、画面が2つに分かれている珍しい仕様となっています。

お互いの画面に敵が現れ、敵に攻撃を仕掛けると爆発します。その爆発に他の敵が巻き込まれると誘爆し、爆発の範囲によって攻撃が相手に送られるという仕組みです。

「ぷよぷよ」のような要素ですね。シューティングでは対戦ができないと思っていたので、とても衝撃を受けたゲームです。

とても可愛いキャラクターデザインや、細かく作られた背景が特徴です。特にキャラクターデザインは、これまでADKが作ったゲームとは全く異なっています。

 

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