「ジャック・ブラザースの迷路でヒーホー!」や「怒りの要塞Ⅱ」など買取|ゲーム買取実績

大阪府のお客様から、バーチャルボーイのソフト「ジャック・ブラザースの迷路でヒーホー!」やゲームボーイのソフト「怒りの要塞Ⅱ」など、合わせて101点のゲームソフトを、総額66,100円で買取しました!ありがとうございます!

今回ご紹介したレトロゲームや、自分の持っているレトロゲームの買取価格が気になる方は、レトログが公開している買取価格一覧表を使うことで確認することができます!
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ゲーム買取価格一覧表

買取したゲームソフトをご紹介

買取したゲームソフトの中でも評価の高いゲームソフトを一部ご紹介します。

【バーチャルボーイ】ジャック・ブラザースの迷路でヒーホー!

「ジャック・ブラザースの迷路でヒーホー!」は1995年9月29日にアトラスより発売されたアクションゲームです。

ジャック・フロスト、ジャック・ランタン、ジャック・リバーの見た目がユニークな3兄弟が不思議なダンジョンを攻略していきます。

ハロウィンらしい格好した3人がとてもかわいく、キャラのグラフィックが綺麗であることが印象的。

ダンジョン攻略には時間制限があります。その残り時間がこのゲームでは体力(ライフ)となっているのがおもしろいですね。

また、スライムや、グレムリンなどの女神転生シリーズの敵キャラが登場するのもファンにはたまりません。

本ゲームはとてもかわいらしいキャラクターの印象がありますが、北米版の「Jack Bros.」は、とても恐ろしいイラストが箱に記載されています。

海外のホラーゲームのような化け物が主人公となってしました。何があったのでしょう。

【ゲームボーイ】怒りの要塞Ⅱ

「怒りの要塞Ⅱ」は1992年2月21日にジャレコから発売されたアクションシューティングゲームです。

同じくゲームボーイで、前作「怒りの要塞」が前年に発売。どちらも画面見下ろし型で、2人プレイ可能です。

2作品目の「怒りの要塞Ⅱ」は、前作に比べてよりステージが複雑化しており、仕掛け要素も増えています。

ストーリーは、主人公マサトとミズキが、敵が開発している最終兵器を破壊しに敵地に乗り込むというものです。

8方向への移動や攻撃で敵をなぎ倒す快感、新たな敵キャラ、充実したグラフィック、前作ファンはもちろん、本作から遊ぶ方も楽しめる作品になっております。

【スーパーファミコン】ジュラシック・パーク

「ジュラシック・パーク」は、1994年6月24日にジャレコより発売されました。言うまでもなく、恐竜映画の鉄板、「ジュラシックパーク」をゲーム化した内容になります。

プレイヤーはアラン・グラント博士となってジュラシックパークからの脱出を目指します。

本作品最大の特徴は、フィールドでは見下ろし型、建物の中ではFPS視点になるということです。若干グラフィックは荒めですが、FPS視点で恐竜が迫ってくるのはやはり迫力がありますね。

さらに、フィールドで恐竜に噛まれる(というか喰われる)シーンも迫力があり、とても恐ろしいです。映画で多々あった、恐竜の捕食シーンを思い出します。。。ティラノサウルスは倒せないそうなので逃げましょう。

短いゲームなのでセーブ機能はありません。生き残りたければ、最後まで逃げ切りましょう!

ちなみに映画「ジュラシック・パーク」をゲーム化した作品として、メガドライブやメガCDでも発売されていますので、気になる方はこちらもチェックしてみて下さい。

 

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