「ちっぽけラルフの大冒険」や「マッドパニックコースター」など買取|ゲーム買取実績

「ちっぽけラルフの大冒険」や「マッドパニックコースター」など買取|ゲーム買取実績

山梨県のお客様から、プレステソフト「ちっぽけラルフの大冒険」や「マッドパニックコースター」など、合わせて270点のゲームソフトを、総額119,150円で買取しました!ありがとうございます!

買取したゲームソフトをご紹介

買取したゲームソフトの中でも評価の高いゲームソフトを一部ご紹介します。

【プレステ】ちっぽけラルフの大冒険

PlayStationソフト/ちっぽけラルフの大冒険

「ちっぽけラルフの大冒険」は、1999年6月3日にニューより発売されたアクションゲームです。

「正統派ジャンプアクションゲーム」をキャッチコピーとしている通り、昔ながらの横スクロールジャンプアクションゲームで、ドット絵のグラフィックで描かれています。

プレイステーション末期に発売されていながら、レトロゲームを思わせるような点が特徴的ですね。

ゲームの内容は、青年ラルフが呪いにかかったことによって少年の姿となり、さらわれてしまったヒロインを救うために敵の城を目指していく、というものです。

全8ステージで、序盤からトラップが多めで難易度は高めですが、得点ポイントのフルーツの連続獲得や敵を連続で倒したりと、爽快感が味わえます。

各ステージの隠し通路を探したり、ボーナスポイントのフルーツを探しながら進めていくのも面白いですね。

【プレステ】マッドパニックコースター

PlayStationソフト/マッドパニックコースター

「マッドパニックコースター」は、1997年11月20日に博報堂より発売されました。

「バタヤン」と「キャーコ」がマッドパニックコースター通称「MPC」に乗り、各ステージをクリアして「正男城」を目指すというストーリーです。

イラストからも見て分かるよう、とてもロックな世界観が伝ってきますね。

敵を避けながら進んでいく様子が大胆に描かれていて、画面を見ているだけでも酔ってしまいそうです・・・。

また本作は、伝説のバンド「ハイスタンダード」のギター「横山健氏」がBGMを担当しており、BGMまでもパンクな世界観で塗り方められています。

【プレステ】ゲゲゲの鬼太郎 逆襲! 妖魔大血戦

PlayStationソフト/ゲゲゲの鬼太郎 逆襲! 妖怪大血戦/コットン オリジナル/ペプシマン/ラクガキショータイム

「ゲゲゲの鬼太郎 逆襲! 妖魔大血戦」は、2003年12月11日にコナミより発売されたアクションゲームで、水木しげる生誕80周年記念作品として発売されたゲームの一つでもあります。

ゲーム内容は、妖怪ポストに届いた手紙から、妖怪事件の現場へ行き退治するという、鬼太郎おなじみのストーリーです。

本作は、原作の鬼太郎を基本としていて、キャラクターデザインも原作絵をモチーフとしています。

ドット絵のグラフィック、音楽、背景なども鬼太郎の雰囲気を良く再現していると好評。ゲゲゲの鬼太郎ファンには、是非遊んでいただきたいゲームです。