買取価格アップ!「おせっかい査定」についてご紹介します!

買取価格アップ!「おせっかい査定」についてご紹介します!

昔遊んでいたゲームは、古くて汚れているから売れないと思っている方も多いのではないでしょうか?

そんな方に知っていただきたいのが、レトロゲーム買取レトログが独自に行っている「おせっかい査定」です。

今回の記事では、この「おせっかい査定」について紹介していきたいと思います。

 

「おせっかい査定」って何?

 

簡単に言いますと、

”査定時にお客様からのゲームに愛を注入し、査定額を勝手に上げてしまおう!”

という査定方法です!全くなんのことか意味が分からないですよね。

では、具体的にどういう形で愛を注入しているのかご説明します。

 

具体的な内容

 

レトログでは、以下の3点を行っています。

・ゲーム本体の掃除

・ゲーム本体へのパーツ補完

・ゲーム本体の動作不良時のクリーニング

 

 レトロゲームは年代が古いものが多く、いざゲームを売ろうと思っても汚れやパーツ類がないといったことはよくあるかと思います。

 そして残念ながら汚れや欠品は、査定額に影響が出てしまいます・・・

 そんなレトロゲームを勝手に綺麗にしたり、ACアダプターやAVケーブル、説明書などのパーツを補完することによって、買取価格を大幅にアップしているのがゲーム買取レトログの「おせっかい査定」です。

 また、動作不良の疑いがあるゲームについても、クリーニングをし、動作が確認できれば動作品として査定しています

 

 レトロゲームを売りたいと思っている方には嬉しいおせっかいですね。

 

「おせっかい査定」してみました(クリーニング編)

 

まずはおせっかい査定の中でも一番よく行っているゲーム機本体の「掃除」について見ていきたいと思います。

実際に、レトログのスタッフがニューファミコンを掃除してみました!

 

 いかがでしょうか?

 掃除前と後を比べると見違えるほど綺麗になっています!

 レトログでは、この程度の状態であれば、外観での減額はほぼ無しでの買取が可能です。

 

おせっかい査定してみました(ディスクケース交換編)

次にプレイステーションやセガサターン、ドリームキャストといったディスク系ゲームソフトのディスクケース交換を見てみましょう。

実際にレトログに届いたプレイステーションのガンバードです。

ガンバード/ひび割れ/全体

右下部分に大きくひび割れがあるのがわかりますか?

ガンバード/ひび割れ/接写

接写してみました。

 

この状態ですと他のお店では「ひび割れしている」ということで大きく減額されてしまいます

 

でも、レトログではきれいなディスクケースを保管しているので、そちらと交換することで見た目での減額を0にしております!

ガンバード/ディスクケース交換後/全体

 

接写してみました。

ガンバード/ディスクケース交換後/接写

 

 通常は、お客様からお送りいただいた状態のままで査定するお店やサービスが多いかと思います。

 ですが、レトログではお客様からのレトロゲームを良い状態にして査定することで、高価買取が実現できております!

 

最後に

 いかがだったでしょうか?「おせっかい査定」についてご理解していただけましたでしょうか?

 以前ご紹介した「古いゲームは売れない?捨てるしかない?」にもあるように、レトロゲームには、価値のあるものが多いです。

 ご自宅からファミコン・PCエンジン・ネオジオなどのレトロゲームが出てきた時は是非、レトログにお申し込みください。

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